河村書店

人文系イベント紹介サイト

「写真史は眼と脳を刺激する!」

脱原発世界会議2012YOKOHAMA
NUCLEAR FREE NOW!
市民の手でつくる脱原発世界会議が行なわれる。
全体会、分科会、ワークショップや展示などの企画で、1万人規模の懐疑を目指す。
当日は『週刊金曜日』も出店。
世界へのメッセージ/行動の提言/できること発見

日付:1月14・15日(土・日)

場所:パシフィコ横浜

チケット販売中。全国のローソンで購入可能。

連絡先:ピースボード
TEL03・3363・7561
Mailoffice@npfree.jp
URLhttp://npfree.jp

現代思想論 ゲスト=池田雄一[1月14日]

現代思想論(講師=スガ秀実)では、
ゲスト講師として池田雄一氏(文芸評論家)をお招きします。
池田氏の著書『メガクリティック――ジャンルの闘争としての文学』(講談社)についての
受講生による発表と相互討議を予定しています。

参考書籍………
フレドリック・ジェイムソン 『未来の考古学1――ユートピアという名の欲望』(作品社)
サルトル 『想像力の問題』(人文書院
ルイ・マラン 『ユートピア的なもの』(法政大学出版局

申し込み方法
*講座受講生以外の方も、1コマ2,000円の受講料で聴講することができます。
(会員以外の方は、別途入会手続が必要です)
*事務室までお電話/ファックスでまたは直接ご予約ください。
(定員に達し次第受付を締め切りますのでお早めにお申し込みください)

■日時:1月14日(土)18:15−21:15
■会場:四谷アート・ステュディウム講義室
【地図】http://www.artstudium.org/toiawase.htm
■受講料:4,000円
■お申し込み / お問い合わせ
近畿大学国際人文科学研究所東京コミュニティカレッジ
四谷アート・ステュディウム事務室
〒160−0004東京都新宿区四谷1−5
tel. 03-3351-0591(9:30−17:00、日曜・祭日 休)
fax. 03-3353-7300

『刊行イベント 情報の呼吸法』

2012年1月14日(土)14:00〜16:00
会場:東京都 六本木 TSUTAYA TOKYO ROPPONGI
出演:
津田大介
大根仁
料金:無料
朝日出版社 / 情報の呼吸法トークイベント

■■『新種発見』■■


平素より繋がりの深い音楽家、ダンサーと共にお送りします。
2008年より、舞台作品やフェスティバルなどで多くの共演を重ねて来た私達ですが、こうして一同に会するのは約2年ぶり。
それぞれの「今」と「目指す先」を確認できる、年初めに相応しい機会になることでしょう。


1月14日(土)

時間  19時開場/20時開演

出演  表現(hyogen)
    あだち麗三郎クワルテット
    酒井幸菜

会場  音楽実験室「新世界」 http://shinsekai9.jp/map/

料金  2000円(予約)/2500円(当日)+1ドリンク


予約は新世界 http://shinsekai9.jp/2012/01/14/hyogen/
03-5772-6767
またはb1.hyogen(at)gmail.ocmまで。

「驚愕と花びら#02」
出演:野上勝己、崎本実弥、安藤暁子、矢内七重、宮島紘子、三上夕満、吉田圭佑、高岡伶、山田歩、唐鎌将仁、檀上真帆

音楽:伊藤匠
構成・演出・振付:大橋可也
企画プロデューサー:岡村洋次郎(東京バビロン代表)

[日時]
2012/1/14(土)19:00, 1/15(日)15:00, 19:00

[会場]
シアター・バビロンの流れのほとりにて
東京都北区豊島7-26-19
東京メトロ南北線王子神谷駅」3番出口より徒歩12分
都営バス「豊島七丁目」徒歩3分(JR王子駅1番乗り場より全便)
http://www.h7.dion.ne.jp/~babylon/

[料金]
前売:2,500円 当日:2,800円

[予約方法]
申込みフォーム
http://dancehardcore.com/tickets_kyougaku2.html

メールでの申込み
tickets(at)dancehardcore.com まで、
1. お名前(フルネーム) 2. ふりがな 3. 当日ご連絡のつく電話番号 4. ご希望日時 5. 枚数をご連絡ください。

問い合わせ:office(at)dancehardcore.com

「赤々舎×BOOK246」百々新『対岸』発売記念ギャラリー&トーク

2012年、BOOK246ギャラリー第1弾目は、赤々舎刊行の百々新写真集
「対岸」の発売を記念しての展示。
1月14日には、百々新さんをお迎えしてのトークイベントを開催致します。ぜひご来店ください。

【ギャラリー開催期間】
2012年1月9日(月)−1月31日(火)(最終日は18:00まで)
トークショー開催概要】
2012年1月14日(土)18:00開場/18:30開演
定員:20名(要予約)
※詳細はBOOK246ウェブサイトをご覧下さい。
→ご予約はこちらから
https://www4.webcas.net/form02/fm/cafecompany/book246_20120114

府中市美術館 石子順造的世界 美術発・マンガ経由・キッチュ

トークイベント
1月14日(土曜日)午後2時より、講座室、無料、予約不要。
石子順造は、キッチュ列車に乗って!」
谷川晃一(たにかわこういち)(画家)、上野昴志(うえのこうし)(評論家)

http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kikakuten/kikakuitiran/ishiko/index.html

瀬名秀明『科学の栞』&トム・スタンデージ/服部桂訳『ヴィクトリア朝時代のインターネット』『謎のチェス指し人形「ターク」』刊行記念
科学の本棚

■2012年1月14日(土)19:00〜(開場 18:30)

瀬名秀明×服部桂

このたび科学書の書評集『科学の栞』を刊行した瀬名秀明さんと、イギリスのユニークな作家スタンデージの2冊の本を翻訳した服部桂さんのトーク。「科学」と「本」の世界の第一線で活躍するお二人に、科学書の世界について、科学の本を読むこと・書くこと・翻訳することについて、そして科学と本には、今後どんな可能性があるのかについて、縦横に語っていただきます。

◇会場 ジュンク堂書店新宿店 8階カフェにて
◇定員 40名
◇入場料 1,000円(1ドリンク付き)
◇参加ご希望のお客様は7Fカウンターにてお申し付けください。

電話でのご予約も承ります。
お問合わせ先:ジュンク堂書店新宿店 電話:03-5363-1300

[www.junkudo.co.jp/tenpo/evtalk-shinjyuku.html#20120114shinjuku:title]

しりあがり寿 × 天野天街 × ロックフェス!
新春!(有)さるハゲロックフェスティバル 2012
開催日:2012年1月14日
会場:新宿LOFT

NEWS
チケット絶賛発売中!
タイムテーブル、そして参加メンバー、続々決定!

あらたに、宮台真司倉本美津留
ハリウッドザコシショウ(予定)
が参戦!

鈴木慶一あがた森魚秋山祐徳太子知久寿焼
栗コーダーカルテット、みち(安斎肇小野瀬雅生
LASTORDERZ [
田口トモロヲ
森若香織(ex-GO-BANG’S)、
淡谷三治(from MENS’5)、
横銭ユウジ(from 面影ラッキーホール)]
顔田顔彦大人計画)、河井克夫大日本プロレス
親戚(しりあがり寿 他)

他、総勢約40バンド(団体)!
 

15:30open 16:00start 27:30(AM3:30)頃終演予定

前売 3,500円 当日 3,800円(+ワンドリンク500円)

チケット発売日:2011年11月26日
当日券は新宿LOFT店頭にて会場一時間前より発売予定。
【チケット取扱い】

チケットぴあ:
http://t.pia.jp/  0570-02-9999 Pコード:156-528
ローソンチケット
http://l-tike.com Lコード:71459 ※PC・携帯共通 ※予約:会員登録必須(無料)
イープラス:
http://eplus.jp/ ※PC・携帯共通 ※予約:会員登録必須(無料)
新宿LOFT
http://www.loft-prj.co.jp/ 03-5272-0382 ※予約:会員登録必須(有料)

★ チケット問い合わせ 新宿LOFT 03-5272-0382
★ 深夜に及ぶ公演につき、18歳未満及び高校在学中の方は御入場出来ません。
★ 入場時に写真入りIDのチェックを実施しております。
年齢の分かる写真入りの身分証明書を必ずお持ち下さい。(運転免許/学生証/社員証/パスポート/タスポなどの公共機関が発行する顔写真付きの物、保険証/定期券/会員証などは不可)公演当日、公共機関が発行する顔写真付きの身分証明書をお持ちでない方は、御入場できませんのでご了承下さい。
★途中退出されると 再入場できません
★ 20歳未満の方へのたばこ、アルコール類の販売は、一切お断り致します。

:: しりあがり寿presents 新春!(有)さるハゲロックフェスティバル'12 ::

《新宿セミナー@kinokuniya 200回達成記念 新春特別企画》『動的平衡 2 』(木楽舎)刊行記念トークセッション 福岡伸一朝吹真理子 生命よ、自由であれ(2012年1月14日)


日  時|2012年1月14日(土) 19:00開演 (18:30開場)
会  場|新宿・紀伊國屋ホール (紀伊國屋書店新宿本店4階)
料  金|1,000円 (全席指定・税込)
《12月15日(木)より、チケット発売・電話予約受付開始》
前売取扱|キノチケットカウンター (紀伊國屋書店新宿本店5階10:00〜18:30)
電話予約|紀伊國屋ホール 03-3354-0141 (受付時間10:00〜18:30)
共  催|木楽舎紀伊國屋書店
協  力|新潮社

《新宿セミナー@kinokuniya 200回達成記念 新春特別企画》『動的平衡2』刊行記念トークセッション 福岡伸一×朝吹真理子 生命よ、自由であれ(2012年1月14日) ※本講演会は終了しました。 | 本の「今」がわかる 紀伊國屋書店

【新設】日本政治の問題点
朝日ジャーナル提携

講師名 東京大学教授 御厨 貴
講座内容
混迷を深める政治状況の現在、この国を再構築するためにはどうすればよいのでしょうか。これからの政治に向けて、政党政治や総理大臣の問題点を改めて考察し、解説します。


日時 2012年 1/14 土曜 15:30-17:30
受講料(税込み)1月(1回)会員 2,940円 一般 3,570円

朝日カルチャーセンター

【新設】資本主義の危機− レーニンマルクスで考える


講師名 神奈川大学教授 的場 昭弘
多摩美術大学講師 白井 聡
講座内容


 あくなき増殖欲をもつ資本主義は、世界のあちこちで国家を飲み込もうとしています。過剰生産・過剰資本の生み出すバブル、そしてその破綻。ツケは国家にまわり、今まさに国家破綻の様相を呈してきました。この動きに対して、各国では広場占拠の抵抗運動なども起きています。
 まさに今現実味をおびてきた資本主義の危機について、この問題の本質と原因を考え、新しい社会のありかたをレーニンマルクスの思想から考えたいと思います。
(的場講師・記)


日時 2012年 1/14 土曜 13:00-15:00
受講料(税込み)1月(1回)会員 3,360円 一般 3,990円

朝日カルチャーセンター

金村修写真ゼミ「写真史は眼と脳を刺激する!」
ゼミ内容
「写真に興味はあるけど、歴史を勉強しようと思うとアクビが出る」
「本を読んでも頭に入らない」
「いま、知っておくべき名作を知りたい」。

そんなあなたにぜひ参加して欲しいレクチャーです。
語り手は、『Spider’s Strategy』などの写真集のほか、ニューヨーク近代美術館のグループ展「New photgraphy 12」(1996)に選ばれ、2004年のアルル国際写真フェスティバルで川内倫子らとともに作品を紹介された金村修

聞き手はライター/編集者のタカザワケンジが務め、対話形式で講義を進めていきます。
このレクチャーがめざすのは、国際水準で、いま、振り返るべき重要な写真家たちについてとりあげ、紹介することです。
ざっくりと写真の歴史をつかみつつ、写真家たちが時代と格闘し表現してきた世界に触れ、眼と脳にビンビン響く過激な写真史講義にしたいと思います。
ゼミ概要

開講日程:1/14、1/28、2/11、2/25
開催曜日:各回とも土曜日
開催時間:18:00〜20:00
会場:青山ブックセンター本店内 A空間
定員:40名様
参加費用:
(1)4回通し参加:14,700円(税込・4回分)

(2)各回参加:3990円(税込、1回分)
1/14、1/28、2/21、2/25

お問い合わせ電話:青山ブックセンター本店内カルチャーサロン青山
TEL:03-5485-5513 Email:culture@aoyamabc.co.jp
受付時間: 10:00〜20:00(土日祝日定休)
年末年始の受付:2011年12月29日〜2012年1月4日まで金村修写真ゼミ事務局はお休みいたします。また、1月5日・6日は10:00〜18:00の営業となります。

各回に取り上げる写真家

第1回
ユージューヌ・アッジェ、ウォーカー・エヴァンス、ベレニス・アボット
第2回
リー・フリードランダー、ゲイリー・ウィノグランド、「ミラーズ&ウインドウズ(鏡と窓)」展(1978年にニューヨーク近代美術館で開かれた歴史的展覧会)
第3回
中平卓馬、ルイス・ボルツ、渡辺兼人桑原甲子雄
第4回
ロバート・フランク、鈴木清、春日昌昭、Mole周辺の前衛写真家達(島尾さん、桑原さん他)
講師プロフィール
金村修(写真家)

1964年東京都生まれ。1992年、東京綜合写真専門学校在校中にオランダ・ロッテルダム写真ビエンナーレに招聘される。1997年、日本写真家協会新人賞、第13回東川町国際写真フェスティバル新人作家賞、2000年、第19回土門拳賞を受賞。写真集に『Spider’s Strategy』『In-between 12 金村修 ドイツ、フィンランド』『German Suplex』ほか。著書に『漸進快楽写真家』がある。


タカザワケンジ(ライター/編集者)

1968年群馬県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。97年からフリー。「PHOTOGRAPHICA」「日本カメラ」「アサヒカメラ」などで写真家のインタビュー、撮影ルポ、写真集評を執筆。『ライカな眼』(高梨豊著)を編集したほか、編共著に『GR DIGITAL BOX』ほかがある。


小松浩子(写真家)

神奈川県生まれ。写真展を中心に活動。写真展に「速度計」「資本の有機的構成」「拡張スロット」ほかがある。
特記事項




http://www.aoyamabc.co.jp/culture/kanemura-semi/