倉地久美夫さんのドキュメンタリー映画
タイトル『庭にお願い』上映日程
11月3日(火・祝)15:00
*冨永昌敬監督のトークあり
11月22日(日)15:00
* 倉地久美夫のミニライヴ、倉地+岸野雄一のトークあり会場
東京藝術大学大学院映像学科研究科 馬車道校舎
*馬車道駅(みなとみらい線)下車、5,7番出口すぐ。料金
一 般 前売 1000円 当日 1300円
大学生 前売 800円 当日 1000円
高校生 前売 300円 当日 500円
映像と社会。〜法政大学で考える〜
映像と運動の関わりは、これまでドキュメンタリー作品として作品を仕上げ、それを上映運動で見せていくことが基本であった。しかし、現在では、そうした上映運動もある一方でyoutubeなどネット上での断片的な映像が盛んに流されている。そうした運動の運動状況の中で映像メディアと運動との関わりを検証・議論することが必要だ。11月2、3日の連続企画。 また両日、学内で製作された法政大ドキュメンタリーも上映される。
【「郊外の映画」と社会を考える】
日時:11月3日13:00開始
場所:法政大学富士見坂校舎ステラビアホール
トークゲスト:井土紀州×富田克也×相澤虎之助[上映作品]
『国道20号線』13:00上映開始
(2007/カラー/77分/監督・共同脚本 富田克也 撮影・共同脚本 相澤虎之助)
かつて暴走族であったヒサシは同棲するジュンコとパチンコ通いの毎日。そんなヒサシに族時代からの友人で、闇金屋の小澤が話を持ちかける。『ラザロ-LASARUS-複製の廃墟篇 』14:30上映開始
(2007/カラー/81分/監督・共同脚本 井土紀州)
首都圏一帯に蔓延した大量の偽札は日本経済に深刻な被害を与えていた。その背後には謎の女がいた。
同日、渋谷アップリンクにて『ラザロ−LASARUS-』の三部作が上映されます。「複製の廃墟篇」以外の上映情報に関してはhttp://www.kouryo.com/へよろしくお願いします。
※当日の企画は全てカンパ500円いただきます。
企画 ドキュメンタリー上映委員会
連絡先 joeii2007@yahoo.co.jp
HP 遊撃ブログ
新潮クレスト・ブックス
リュドミラ・ウリツカヤ著『通訳ダニエル・シュタイン』(上下)刊行記念
リュドミラ・ウリツカヤ×沼野恭子×松永美穂トークショー
2009年11月3日(火・祝)13:00〜14:30(開場12:30〜)
会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
定員:100名様
入場料:500円
参加方法:2009年10月15日(木)10:00より
[1]青山ブックセンターオンラインストアにてWEBチケット販売
[2]青山ブックセンター本店店頭にてチケット引換券販売電話予約は行っておりません。
イベントの詳しい内容や最新情報は青山ブックセンターのウェブサイトに載っています。ぜひご覧下さい!!
http://www.aoyamabc.co.jp/10/
『天皇論』でシンポジウムを開催!
11月3日(文化の日)東京・星陵会館大ホールで
小林よしのり・長谷川三千子・高森明勅3氏が登壇新しい歴史教科書をつくる会は、来る11月3日に東京・星陵会館大ホールにおいて、シンポジウムを開催することを決定しました。テーマは『天皇論』です。シンポの概要は下記のとおりですが、入場申し込みの要領等詳細については、『史』9月号(9月10日発送予定)でお知らせします。画期的なシンポジウムになると思いますので、小林よしのり氏の『天皇論』(小学館)をあらかじめ読まれた上で、ご参集くださるようお願いします。
新しい歴史教科書をつくる会シンポジウム
日本人にとって「天皇」とは何か―小林よしのり氏『天皇論』をめぐって―
戦後60余年の永きにわたり、「天皇」というテーマは、すべての日本人にとって回避できない切実な意味を持ちながら、正面から真剣に取り組まれたことはほとんどなかった。
軽薄な好奇心の対象になるのでなければ、左・右の極端な言説が飛び交うことで、多くの国民の無関心を増幅するだけだった。
だが、御即位20年・御成婚50年の今年、「天皇」をめぐる新たなステージが用意される。あらゆる予断と偏見を排し、日本人のたしなみと言論のマナーをわきまえつつ、大胆かつスリリングな討議を提起する。〔登壇者〕
小林よしのり氏 「わしが『天皇論』を描いた理由」
長谷川三千子氏 「新しい日本の神学を目指して」
高森 明勅氏 「世界に冠たる日本の皇室」日 時 平成21年11月3日(文化の日)13時30分〜16時
会 場 東京都千代田区永田町「星陵会館大ホール」(定員400名・先着順)
会 費 2000円(会員1600円 ※事前予約が必要です)
http://www.tsukurukai.com/01_top_news/file_news/news_261b.htm